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テンポを決める
0.50〜10.00秒で設定(「0.5秒以下モード」では0.15秒から)。キックの超高速テンポも刻めます。0.05秒・0.01秒刻みを切り替え、長押しで素早く合わせられます。
MuscleGeek Forge / Apple Watch App
バンドを外して、本体だけを水中へ。設定した間隔のビープと任意の振動に合わせて泳ぎ、ストロークテンポを一定に保つ Watch アプリ。
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Apple Watch をバンドから外し、本体だけにする。
02
本体をスイムキャップの内側、後頭部〜側頭部あたりへ。
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一定の拍が、ストロークのリズムを刻み続ける。
For solo swim practice
スプリントでも反復練習でも、自分のストロークが速くなったのか、遅くなったのかは水中で把握しにくい。Swim Tempo Trainer は、一定の拍を身体に返し続けることで、泳ぎのリズムを基準化します。
How it works
01
0.50〜10.00秒で設定(「0.5秒以下モード」では0.15秒から)。キックの超高速テンポも刻めます。0.05秒・0.01秒刻みを切り替え、長押しで素早く合わせられます。
02
バンドを外したWatch本体を、スイムキャップ内側の後頭部〜側頭部付近へ。
03
3・2・1のカウントダウン後に拍が始まります(カウントは3〜60秒で選択可)。停止は誤操作を防ぐ1秒長押しです。
Cap position
Watchをバンドから外し、本体だけをスイムキャップの内側へ。後頭部〜側頭部付近、頭に近づけて置くことで、水中でもビープと振動がクリアに届きます。
Features
watchOS 26.2以降に対応。設定はApple Watch内に保存され、ネットワーク送信・解析・広告はありません。ごく高速なテンポ域では拍がわずかに揺らぐ場合があります。
専用デバイスを買い足さず、持っているWatchだけでテンポ練習を始められます。
水中で響くように設計したオリジナルのビープを3種類から選択。音量も調整できます。
テンポを「秒/拍」でも「SPM(ストローク数/分)」でも表示・設定。慣れた単位でそのまま管理できます。
音が聞き取りにくい場面へ、各拍に軽い振動を任意で追加。聞く+感じるテンポに。
ストローク用・キック用などよく使うテンポを保存し、ワンタップで呼び出せます。
アプリ内で言語を切り替え可能。チームや海外遠征でも使いやすく。
Range
0.50〜10.00
秒のテンポ設定
Sounds
3 tones
3種類のビープから選択
Stop
1 sec
長押し停止で誤操作を防止
Why one Watch is enough
FAQ
使えますが、水中では音が遠くこもりやすいため、Watch本体をスイムキャップに入れる使い方を推奨しています。
テンポ音を水泳中も鳴らし続けるためにワークアウトセッションを使いますが、健康データの保存・送信は行いません。
現在公開準備中です。公開後、このページのボタンをApp Storeへのリンクに差し替えます。
Roadmap
カウントダウンの後、毎秒のビープと、目標スプリット(例:15m通過6秒)で鳴る強いアクセント音。目標より速いか遅いかを体感でつかむ、ペース感覚トレーニングです。
現在開発中の機能です。内容・公開時期は変更になる場合があります。
Swim Tempo Trainer はApp Store公開準備中です。公開後、このLPから直接ダウンロードできるようにします。